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アルミ風船のヘリウムガス注入方法

アルミバルーンの逆流防止弁を破かない様に気を付けて三角のインフレーターの先端に差し込みます。アルミ風船はガスの道筋を作るように少しおこし気味にしてください。最初は少しずつガスを注入していきます。一度に急にガスを入れてると逆流防止が破れる場合がありますのでご注意願います。ヘリウムガスはパンパンに入れないでください。バルーンのしわが15cmぐらい残るように、パンパンに入れず90%の注入量にしてください。暖かい所や、日差しの強い所に移動すると、アルミ風船が割れたり、剥離したりして、バルーンの寿命を縮めます。ヘリウムはちょっと余裕をもって入れましょう。

1.インフレーターを設置。
手締め式ですので、インフレーターを時計と
反対方向に回してください。

4500L以上のヘリウムボンベは手締め式
インフレーターを同梱。

3000L以下のヘリウムボンベはすべて設置済み

2.ガスボンベの元栓を開け、インフレーター
の先端にアルミバルーンを設置。

アルミ風船の上部を起こし気味にすると、
スムーズにバルーンに注入できます。

アルミの本体へ流れるガスの道筋を作ります
3.インフレーターのノズルを下方向に押すと
ヘリウムガスが注入。
(ノズルを上げるとガスが自動的にストップ)


弊社のヘリウムボンベはすべてプッシュ式
自動インフレーターを装備。

4.適度にガスが入ったら出来あがり。

気温、気圧によってヘリウム風船の膨らみが
変動。ちょっと余裕を持ってヘリウムガスを
準備して下さい。

糸を伸ばして、糸の先端の重り台紙を
持ってプレゼント!
(糸の長さは約1mです)


40センチアルミ風船は糸・台紙は
すべて取付済み。

45センチ以上のアルミバルーンは
リボンを取り付けて送付。

4gの重り台紙も同梱しております。
(4g重り台紙はお客様が取付ます)

バルーン飛び防止の重り台紙です。

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